ニュース 2018

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2018.8.22
ニュース

セミナー「頻発する異常気象と気象災害にどう取り組んだら良いのか?」を9月5日(水)に開催します。

【概要】
講師:木村 圭司(奈良大学文学部地理学科 教授)
内容:今年は西日本での豪雨の後、日本各地で猛暑が続いた。また、異常な経路を進む台風や、大型台風、冬には豪雪など、異常気象とこれに起因した災害が頻繁に発生している。この原因は、人間活動による温室効果ガスの増加による地球温暖化の影響とされている。
 そこで、気象に関する最先端の考え方を分かりやすく解説し、異常気象による災害の発生とハザードマップ関して解説する。また、気象災害の発生前後に、技術者はどう取り組んだらよいかについて考えていきたい。

詳細についてはこちらをご参照下さい。

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